夢を叶えるための行動

【PR】SNS集客はキツイがやるしかない

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SNS投稿はキツイが、それは当然

最近、SNS集客がしんどいと感じていた。

 

投稿しないといけないのは分かっている。

 

毎日ネタを探して、反応を気にして、

そこから個別相談につなげて、売上を作っていく流れを考えると、

これをずっと続けるのか・・・、と思うことが多い。

 

売上もまったくないわけではなく、

数十万規模であれば、稼げるようにはなってきた。

 

だからこそ、

「広告をやった方がいいのか?」

「SNSだけに頼らない形にした方がいいのか?」

 

という迷いが出てくるようになった。

 

また、売上が安定しているかと言われると、まだ自信がない。

ここが自分の中でモヤモヤしている部分である。

 

今回のPRESIDENT DIVERCITYの講座では、

「目的とロードマップ」について学んだ。

 

自分が今どの段階にいて、何に焦っていて、

どこで順番を間違えそうになっていたのかが見えてきた。

 

 

「ビジネス初期は物理的な行動量が多いのが当たり前」

 

これを聞いた時に、

少し救われたなと思いつつ、甘えてたなと思った。

 

なぜなら、

もっと楽にできる方法があるんじゃないか?

という気持ちがあったからである。

SNSか広告かで迷っていた

 

僕は、今のままSNS集客を続けるべきなのか、

それとも広告に進むべきなのかで迷っていた。

 

Facebookに投稿して反応を見る。

コメントやメッセージのやり取りをする。

フロントをして個別相談につなげる。

 

これを続けているとかなりエネルギーを使う。

 

特に辛いのは、

「この投稿で合っているのか」と毎回考えてしまうこと。

 

反応がないと落ち込むし、少し反応があっても

売上につながらなければ不安になる。

 

ネタ探しをしている時間も、投稿文を整えている時間も、

売上への焦りとセットになっていた。

 

 

その一方で、広告への誘惑もあった。

 

広告で安定的に個別相談が入るようになれば、

毎日SNS投稿に追われなくてもよくなるのではないか。

 

発信するネタ探しや、面倒なやり取りから解放されるのではないか。

 

ただ、不安もあった。

 

広告を回したとして、自分の商品は売れるのか。

今のコンセプトで十分に刺さるのか。

広告費を回す体力があるのか。

 

過去にGoogle広告で大失敗したトラウマもある。

考えれば考えるほど、怖いという感じである。

 

今回の講座を聞いて、この怖さの正体が少し分かった。

物理的な行動量が多いのが当たり前

 

今回の学びで一番刺さったのは、

「ビジネス初期は物理的な行動量が多いのが当たり前」という話である。

 

量をこなすことで質が手に入る。

 

自分はある程度稼げるようになってきたことで、

どこかでゼロイチは抜けた、と思いたかったのかも。

 

 

でも講座を受講して、

まだまだゼロイチの延長線上にいるのだと感じた。

 

売上も立っている、お客様に価値を提供した実感もある。

それでも、安定して売上を作り続ける仕組みや、

実績を積み上げて商品を磨く段階だということ。

 

つまり、まだ大量行動が必須のレベルということ。

 

戦略や仕組み化を考えることは大事だが、

初期に必要な物理的な行動量を飛ばしてしまうと、

土台が弱いまま積み上げることになる。

 

 

ビジネスの段階によって行動量の種類が変わるという話があった。

 

初期は物理的な行動量が多い。

中期から後期になると、戦略や戦術など、頭で考える行動量が多くなる。

 

そのまま同じことをしていたら売上はスケールしない。

だから段階に応じて、やるべきことを変えていく必要がある。

 

僕はまだ物理的な行動量が必要な時期だということ。

 

Facebook集客をもっと本気でやる。

お客様とのやり取りを増やす。実績を増やす。商品をブラッシュアップする。

 

初心を忘れないようにしたいと思った。

ロードマップで現在地が見えた

 

今回の講座では、ビジネスの流れがロードマップとして整理されていた。

 

自分はまだ商品づくりと集客の精度を上げる段階にいると感じた。

 

運営を整えるのは、忙しくなってからでいい。

 

僕はつい、先に仕組みを作りたくなる。

講座の中身を整えたり、動画や特典のタイトルを考えたり、

全体を綺麗に見せようとしたりする。

 

でも、それ以前に、商品コンセプトは強いのか。

集客で反応は取れているのか。

販売につながる実績は増えているのか。

 

 

無料SNSと有料広告の位置づけも整理されていた。

 

無料SNSは、実績を増やすことで商品がブラッシュアップされる段階。

月商100万から300万円、高単価で30万から120万円の商品を扱うようなイメージ。

僕はまだこのレベルにすら達していない。

 

 

まだまだ僕は無料SNSで力をつけていく。

ここで実績が増え、商品が磨かれていくものと理解した。

 

 

一方で、有料広告は売上の最大化のための手段である。

 

SNSの時間を減らし、月商300万円を安定させていく方向に進む。

ただし、属人性で売れている商品は広告では全く売れないとのこと。

 

僕という人柄や関係性だけで売れている状態だと、

広告で初めて見た人には伝わらない。

 

だからこそ、コンセプトや実績、導線を整える必要がある。

 

僕はSNSで実績を増やし、商品コンセプトを磨くことが必要だと分かった。

中間ゴールを設定

 

講座のロードマップでは、最終ゴールと中間ゴールの話があった。

 

最終ゴールは、Web広告で集客を自動化し、

年商3000万円と時間に余裕を持てるビジネスライフを実現すること。

 

SNSで必死に毎日投稿しなくても、

広告集客で安定的に個別相談予約が入り、

商品が売れるビジネスモデルを作ること。

 

ここまでできたら

それはもう理想的である。

 

発信ネタ探しから解放され、面倒なやり取りも減る。

集客や売上への焦り、ストレス、時間、労力からも解放される。

お客様の成果に集中しながら、年商3000万円を目指せる。

 

ただ、いきなりそこを目指すのは現実的ではないと思った。

僕の実績との差がありすぎて現実味がない。

 

 

次に中間ゴールが示された。

 

勝てるコンセプトと、クライアント自走型の

少ない労力で稼働できる高単価講座を作り、

SNSで月100万から300万円を安定的に売り上げるビジネスライフだ。

 

これを聞いたとき、僕がまず目指すべきはここだと思った。

 

 

他に選択肢がないコンセプトを作れば、

最低限の集客でも売れやすくなる。

 

クライアント自走型の講座にできれば、

クライアントが増えても疲弊しにくくなる。

 

実績に応じて講座価格を上げていけば利益も上がっていく。

 

広告に進むための前段階として、

まずはSNSで月100万から300万円を安定的に売り上げる土台を作る。

 

そのために、商品コンセプトを見直し、

Facebook集客で実績を増やし、商品を磨く。

 

これが当面の僕の目標となった。

受講後にやると決めたこと

 

今回の講座を受けて、まずやると決めたのは商品コンセプトの見直しだ。

 

今の商品は、「他に選択肢がない」と言えるものになっているのか。

自分が伝えたいことを並べただけになっていないか。

ここをもう一度見直していきたい。

 

次に、Facebook集客をもっと本気でやる。

 

正直、Facebook投稿がしんどいという気持ちがあった。

でも講座を受講して、今の僕にとってFacebook集客は、

ただ売るためだけのものではないと思えた。

 

実績を増やすためであり、商品をブラッシュアップするためであり、

コンセプトの反応を見るために必要であると。

 

今後は、投稿後に、なぜ反応があったのか、なぜ反応がなかったのか、

なぜ個別相談につながったのか、なぜ購入につながったのかを考えるようにしたい。

 

脳死で投稿するのではなく、「なぜ?」を持ってPDCAを回す。

 

失敗した投稿も、反応が薄かった募集も、データとして見る。

その積み重ねが、マーケティングレベルの成長につながるのだと思う。

 

また、分からなくなったときに相談できる環境があるのも心強い。

質問チャットがあり、ITグルコンで聞ける。

 

コンセプトがこれでいいのか、作った講座内容に自信がない、

動画や特典タイトルがこれでいいのか。

そういう迷いが出たときには、グルコンでJさんに相談できる。

 

相談できる環境があるPRESIDENT DIVERCITYは、

自分にとって迷いにくい環境だと感じた。

PRESIDENT DIVERCITYに感じた価値

 

PRESIDENT DIVERCITYの良さは、

ノウハウを教えてくれることだけではない。

 

SNS集客、広告集客、商品づくり、販売、運営など、学べることは多い。

 

今回あらためて感じたのは、今の現在地を見失いにことだ。

 

ビジネスをしていると、情報はいくらでも入ってくる。

SNSを頑張れという人もいレバ、広告をやった方がいいという人もいる。

仕組み化が大事という人もいる。商品設計が先だという人もいる。

 

どれも間違いではないのかもしれない。

 

でも、自分が今どの段階にいるかによって、必要なものは変わる。

 

僕の場合、いまは広告ではなく、無料SNSで実績を増やす段階だと分かった。

 

SNS投稿がしんどいと感じていたのは、

何のためにやっているのかが曖昧だったからだ。

 

Facebook集客は実績を増やし、商品を磨き、

次の広告フェーズに進むための土台づくりをしっかりしていきたい。

どんな人にPRESIDENT DIVERCITYをおすすめしたいか

 

PRESIDENT DIVERCITYは、

SNS集客に疲れている人におすすめしたい。

 

SNSをやらなくても楽に売れますという話ではない。

 

むしろ、僕のようにSNS投稿がしんどいと感じながらも、

まだ行動量が必要だとなんとなく分かっている人に合うと思う。

 

特におすすめしたいのは、

投稿を頑張っているのに売上が安定せず、

次に何をすればいいか分からなくなっている人である。

 

また、行動量が足りていないと分かっているのに、

一人だと続かない人にも向いている。

 

ビジネス初期は物理的な行動量が多いのが当たり前と聞くと、

正直しんどいと感じる人も多いと思う。

 

でも、それがどこにつながっているのか分かっていれば、

根性で頑張るよりも続けやすいと思う。

 

講座ビジネスや高単価商品を作りたい人にも合うと思う。

 

特に、後発でも勝てるコンセプトを作りたい人、

少フォロワーでも高収益を目指したい人にはおすすめである。

 

逆に、楽をしたい人や、行動せずに結果だけ欲しい人には絶対に合わない。

 

諦めないこと。PDCAを回すこと。なぜ?と考えること。

こういう地道ことができる人ほど、PRESIDENT DIVERCITYの環境を活かせると思う。

価格について

PRESIDENT DIVERCITYの価格は、年額12万円+税だ。

 

僕にとっては、ロードマップがあること、質問できる環境があること、

グルコンや壁打ちで相談できることに、とても価値を感じている。

 

特に、SNS集客と広告集客で迷っている時期には、

何を優先すべきかを整理できるだけでも大きい。

 

PRESIDENT DIVERCITYでは、

目的とロードマップがあるから、自分の現在地を確認しやすい。

 

もちろん、入っただけで勝手に結果が出るわけではない。

行動するのは自分である。

 

でも、進む方向が明確であれば行動に納得感が出る。

今日の講座を受けて、その価値をあらためて感じた。

今やるべきことがはっきりした

 

僕は、SNS投稿がしんどくて、売上も安定せず、

広告をやった方がいいのかと迷っていた。

 

でも、目的とロードマップを学んで、

自分が今どの段階にいるのかが見えてきた。

 

今の僕に必要なのは、まずは商品コンセプトを見直すこと。

Facebook集客をもっと本気でやること。

実績を増やして商品をブラッシュアップすること。

そして、「なぜ?」を持ってPDCAを回すこと。

 

 

「物理的な行動量が多いのが当たり前」

 

これは厳しい言葉ではあるが、ビジネスなので当然である

 

でも、この言葉によって今やるべきことが明確になった。

まだまだ大量行動が必要だということ。

 

今回の学びを無駄にしないように、

まずは商品コンセプトの見直しとFacebook集客から取り組んでいく。

 

PRESIDENT DIVERCITYについてもっと知りたい方は

僕の公式Facebookアカウントからメッセージをください。

https://www.facebook.com/hamaken1010