【PR】Kindleで4冊出版しても売れなかった経験を活かせるか

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Kindleで4冊を出版してもほとんど売れなかった・・・
僕はこれまで、Kindleを4冊出版した。
これで少しは僕のことを知ってもらえるかもしれない、
自分の商品に興味を持ってくれる人が増えるかもしれないと。
でも現実は、ほとんど売れなかった。
もちろん、表紙やタイトルや中身に改善点はあったと思う。
ただ当時の僕は、
「本を出せば、誰かが見つけてくれるかもしれない」という期待を持っていた。
今振り返ると、甘々だったなと。
SNS投稿も同じである。やった方がいいのは分かっている。
発信しないと認知されないことも分かっている。
でも、投稿が続かない。
何を書けばいいのか考えているうちに手が止まる。
高額商品もある。売りたいものもある。
だけど、そもそも必要としている人に届いていない。
認知されていない。集客に苦戦している。
そのモヤモヤの状態で、今回PRESIDENT DIVERCITYのゼロ億マネタイズ講座を受けた。
商品があればいつか見つけてもらえるは大間違い

「良い商品を作れば、いつか必要な人に届く」
それは妄想だった。
Kindleは、出版すること自体がゴールになっていた。
4冊も出版したのだから、多少は売れるだろうと。
そんな淡い期待があったが、現実はほとんど売れなかった。
本を出しただけでは、読者は勝手には集まらない。
当たり前のことだけど、身をもって感じた。
SNSも同じ。
投稿を頑張ろうと思っても、毎日続かない。
何日か投稿して、反応が薄いと嫌になる。
何を書けばいいか分からなくなる。
その一方で、自分には届けたい商品がある。
必要としてくれる人に出会えたら、価値提供できる自信もある。
でも、結局は集客が安定しないから見込み客と出会う流れができていない
商品が悪いのか、発信が悪いのか、自分の見せ方が悪いのか、
そもそも市場が違うのか。考えることはたくさんある。
今回の講座で「月商ステージ別のロードマップ」を聞いたとき、
自分の現在地を確認する良い機会になった。
僕はまだ、売れる導線をちゃんと作る前の段階にいるのだと感じた。
企業の倒産理由No.1は販売不振

「企業の倒産理由No.1は販売不振」という話があった。
つまり、集客と営業がうまくいかないということ。
良い商品が存在していても、素晴らしいサービスであっても、
必要な人に届かなければ続かない。
企業の話として聞けば当たり前に感じるのに、
自分のこととして考えると怖くなった。
僕みたいな個人事業主にもそのまま当てはまるなと。
個人でビジネスをしていても、集客ができなければ終わる。
認知されなければ、そもそも検討もされない。
僕は、商品やコンテンツの中身をよくすることに意識が向きがちだった。
中身は大事だが、良いものを作ることと、売れることは別だ。
講座では、ゼロイチの人がものを作っても知られない、
認知が取れないという話もあった。
僕もKindleで4冊も出版したのに、ほとんど売れなかった。
出版したけど、知られない。
やるべきことは商品を増やすことだけじゃない。
売れるものを作ること。お客さんがたくさんいる場所に置くこと。
そこから導線を作ること。この流れが必要だなと感じた
KindleとAI漫画の見方が変わる

ゼロ億マネタイズ講座では、
月商ステージ別に考え方とやり方が紹介されていた。
・月商0〜1000万
・1000万〜3000万
・3000万〜1億
・1億〜10億
僕はまだ1000万という金額が現実味がないので
1000万以上のことは考えられる状態ではなかった。
ただ、自分が今どの地点にいるのかは理解しやすかった。
いきなり仕組み化の話を聞いても、遠く感じる。
でも、今の段階で何を考えるべきかがわかると行動しやすい。
「月商0〜1000万ステージ」まずは売れるものを、人が集まる場所に置く

月商0〜1000万ステージでは、AIを使った漫画の話が出てきた。
僕は、AI漫画をただのコンテンツではなく、
集客や販売につながる入口として使えるかも?と思った。
講座では、漫画という「物」を作り、売れるものを作って、
お客さんがたくさんいるところに出品するという話があった。
その場所の一つがKindleだ。
KindleはAmazonが人を集めてくれている媒体である。
そのKindleに僕は4冊も出版したのに
なんで売れないのかなと悲しくなった・・・。
僕は出版すれば売れると思っていた。
また、Kindleをただの販売場所として見るのではなく、
集客の入口として考える視点が足りなかった。
また、表紙やタイトルの作り方、売れる商品の作り方は、
Kindleだけで終わらないという話もあった。
これはSNSや広告にも活きてくる。
売れるタイトルを考える力は、
投稿タイトルにも広告文にも商品名にも影響してくる。
僕はSNS投稿が続かないことを悩んでいるが
そもそも何を誰に届けるのかが曖昧だったからかもしれない。
AI漫画やKindleを考えることで、発信の質も変わる可能性があると感じた。
「月商1000万〜3000万ステージ」電子書籍を集客に活かす

月商1000万〜3000万ステージでは、電子書籍を集客に活かす話があった。
ここで大事なのは、印税だけを目的にしないこと。
電子書籍の中に特典を載せる。そしてLINE追加につなげる。
LINEに追加してくれた人に、自分の商品を案内する。
つまり、Kindleを読んで終わりにするのではなく、見込み客との関係性を作っていく。
僕は過去のKindle出版を思い出した。
4冊出版したけれど、その先の導線がなかった。
読んでくれた人がいたとしても、その人とつながる設計がなかった。
だから、売上にも集客にもつながらなかったのだと思う。
本を出したのに売れなかったという経験は悔しいが、
今回の話を聞いて、導線を作り直せば別の使い方ができるかもしれないと思えた。
「月商3000万〜1億ステージ」自分の商品から逆算して本を作る

月商3000万〜1億ステージでは、自分の商品を持っている人が多いという話があった。
例として上がったのが、ペットの教育講座という商品だった。
その商品から逆算して、「漫画でわかるペットの教育の仕方」のような本を出版する。
その本を読んだ人は、ペット教育講座の見込み客になる。
僕の場合なら、
「初心者でもAIで仕組み化ができるゼロイチ向け漫画講座」
のようなものはありかなと。
いきなり高額商品を案内するのではなく、
まず漫画やKindleで入口を作る。
そこで興味を持った人に、さらに深く学べる導線を用意する。
つまり売りたい商品から逆算して、
どんな本や漫画が入口になるのかを考えるということ。
また、漫画は特典として渡すだけでなく、
教育にもなるという話も魅力的だった。
たしかに、文章だけでは伝わりにくいことも、漫画なら読みやすい。
初心者向けのテーマならハードルを下げる役割もありそうだ。
「月商1億〜10億ステージ」仕組み化と組織化

月商1億〜10億ステージでは、組織化や仕組み化の話があった。
プロダクトローンチと、録画で売れ続ける仕組みを作る
エバーグリーンをかけ合わせるという考え方だ。
正直、このステージは今の自分には遠すぎる。
でも、関係ないというより、こういう世界があると知れたことは良かった。
売れるファネルができているからこそアクセス数を増やしたり、
価値提供を向上させたりする段階に進める。
僕が今やるべきことは、組織化を考えることではない。
まずは、見込み客の入口を作ること。
そして、興味を持ってくれた人に価値提供し、
自分の商品につながる流れを作ることだ。
AI漫画を集客導線に使ってみたいと感じた

今回の講座を聞いて、僕がやりたいと思ったのは、
AI漫画を集客導線に使うことだ。
僕の場合は、SNS投稿が続かないという課題がある。
毎日発信し続けることが苦手なら、別の形で見込み客との導線を作る必要がある。
Kindleや漫画は、その一つの選択肢になるかもしれない。
一方で、僕はすでにKindle本を4冊出版してほとんど売れなかった経験がある。
だからこそ、作って終わりにしたくない。
どんな人に読んでほしいのか。その人が読んだあと、どんな特典を出すのか。
LINEでは何を渡すのか。最終的にどの商品につながるのか。
「初心者でもAIで仕組み化ができるゼロイチ向け漫画講座」
というテーマなら、自分の経験ともつながる。
AIに興味はあるけれど、何から始めればいいか分からない人。
仕組み化したいけれど、難しそうで止まっている人。
そういう人に向けて、漫画でハードルを下げることはできるかもしれない。
PRESIDENT DIVERCITYの環境としての価値

PRESIDENT DIVERCITYの良さは、
様々なビジネスのプロフェッショナルから、
最新の知識や経験を聞けることだと感じている。
今回のゼロ億マネタイズ講座も、自分だけでは気づけなかった視点が多かった。
興味のあることをどんどん学べる環境があるのは大きい。
AI、Kindle、漫画、集客、販売、仕組み化。
自分の今の課題に合わせてヒントを得ることができる。
今回の講座でも、講師が
「読んだ書籍、セミナー、講座の7割は絶対にやっている」という話があった。
僕は正直、学んで満足してしまうことがあった。
良い話を聞いた気になって、それで終わる。
また、年商が高い人は、心・技・体が違うという話もあった。
心は考え方、技はノウハウやツール、体は体調やアクション。
僕においては、アクションの部分をもっと見直す必要があると思った。
知っていることが増えても、実行しなければ何も生まれない。
PRESIDENT DIVERCITYは、知識を得るだけでなく、
自分の行動を見直すきっかけになる環境だと感じている。
学んだことではなく、どれだけ活かせたか

今回の講座で、僕に一番必要だと思ったのは
学んだことではなく、どれだけ活かせたかという視点だ。
僕はこれまで、講座を受けたり、本を読んだり、
情報を集めたりすることはしてきた。
でも、そこからどれだけ行動に変えられたかと聞かれると・・・。
Kindleも4冊出したのに、売れなかった原因を改善していなかった。
学んだことが売上や集客や価値提供に変わらなければ、
ビジネスとしては全然ダメ。
まず僕が検討すべきは、AI漫画を使った入口にできるかだ。
誰に向けた漫画なのか。何に悩んでいる人なのか。
その人が読み終わった後、どんな行動を取ってほしいのか。
LINEに追加してもらうなら、どんな特典が自然なのか。
高額商品につなげるなら、どんな教育が必要なのか。
単なる本ではなく、見込み客との接点になる。
AI漫画も、難しいテーマを分かりやすく届ける手段になる。
こんな人にPRESIDENT DIVERCITYをおすすめしたい

PRESIDENT DIVERCITYは
自分の商品はあるが、集客導線が弱い人に特におすすめしたい。
例えば、
・高額商品や講座やサービスを持っているのに認知されない人
・SNS投稿を頑張ろうとしても続かず、疲れている人
・Kindle出版をしてみたけれど、売上にも集客にもつながらず、そのまま放置している人(これは僕ですね・・)
こんな人は、今回のような講座からヒントを得られる可能性がある。
僕自身、Kindleを4冊出してほとんど売れなかった経験があるからこそ、
ただ出版するだけではダメだと思った。
また、AIをビジネスに活かしたいけれど、
何から始めればいいか分からない人にも合うと思う。
AI漫画のように、AIを使ってコンテンツを作り、
それを集客や教育に活かす考え方は、初心者にとってもイメージしやすい。
ただし、学ぶだけで満足したい人には向かないかもしれない。
PRESIDENT DIVERCITYは、いろいろな知識や経験を聞ける環境だが、
最終的には自分がどう活かすかが問われる。行動に変える人ほど得るものが大きいと感じる。
今回の講座を聞いたからといって、
集客の悩みが全部解決したわけではない。
でも、自分がどこでできていないのかは見えた気がする。
価格
PRESIDENT DIVERCITYの価格は、年額12万円+税だ。
単に講座を受ける費用というより、
いろいろなビジネスのプロフェッショナルから最新の知識や経験を聞き、
自分の行動を見直すための環境への投資という感覚がある。
今回のゼロ億マネタイズ講座でも、
AI漫画、Kindle、LINE導線、高額商品へのつなげ方、ステージ別の考え方など、
自分一人では整理しきれなかった視点を得られた。
特に、集客に苦戦していた僕にとっては、商品を作るだけではなく
必要な人に届く流れを作ることの大切さを改めて考える時間になった。
過去の経験があるからこそ進める

今回のゼロ億マネタイズ講座を受けて、
僕はKindle出版に対する見方が変わった。
これまでは、本を出すことに意識が向いていた。
でも、その本を誰に届けるのか、読んだ後にどこへ進んでもらうのかまで考える必要があった。
Kindleを4冊出してほとんど売れなかった経験は、
正直あまり言いたくない失敗でもある。
でも、その失敗があったからこそ、
今回の講座の内容がリアルに感じた。
企業の倒産理由No.1は販売不振という言葉も、
個人事業主として向き合うべき現実だと感じた。
商品はある。伝えたいこともある。でも、必要な人に届いていない。
その状態を変えるために、AI漫画やKindleを集客導線として使う可能性を感じた。
自分の商品から逆算して、
どんな漫画や電子書籍が入口になるのかを考えてみる。
今回の学びから、導線の作り方を見直すことも大事だと感じた。
必要な人に届く流れを作る。その一歩として、今回の講座は大きな気づきになった。
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