夢を叶えるための行動

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ネタが思いつかないのはセンスじゃない

ゼロ億マネタイズ講座の

「売れるためのリサーチ①」を受講した。

 

僕はリサーチが苦手だ。

それはなぜかというと、やり方がよくわかってないからだ。

なんとなく検索して、なんとなく人気そうなものを見るぐらい。。。

 

でも今回の講座で、自分がかなり危険な

やり方をしていたことに気づいた。

 

AI漫画は書きたいことを書くのではなく、

読者から求められていることを書くこと。

 

言葉にすると当たり前に聞こえるが

自分の行動を振り返ると、全然できていなかった。

僕は書きたいものから始めていたことに気づく

 

今回受けた講座の内容は、

市場が求める「売れるネタ」を見つけ出し、

それを日本語だけで完結させる。

最新ツールで形にしていく実践的なメソッドである。

 

売れる企画のリサーチ、

YouTubeや市場の動向からネタを見つける方法、

さらにタイムマシンビジネス戦略として

週刊誌を活用する考え方などがあった。

 

最近の僕は「AIを使って何か企画ができそうだ」と思いながらも、

ネタ選びで毎回困っていた。

 

最初のテーマを決めるところで手が止まり

気づけば、YouTubeやSNSで時間だけを浪費するありさま。。。

 

ただの現実逃避ですよね汗

 

今回の売れるためのリサーチ①は、

僕にとってはリサーチをしっかり考え直す

良いタイミングだったと思う。

 

今まで何となくで選んでいたネタを、

しっかりとビジネスとして考え直すきっかけになった。

ネタ選びを感覚でやっていた

 

僕は企画や発信のネタを考えるときに、

自分が何を書けるかを考えていた。

 

自分の得意なこと、自分が興味あること、

自分が最近気になっていること。

 

ビジネスとして考えるなら、

それだけでは足りないのはわかっている。

 

たとえば、僕が書けそうと思ったテーマでも、

読者が知りたいと思っていなければ読まれない。

 

自分ではおもしろいと思っていても、

市場に需要がなければ売れない。

 

冷静に考えれば当たり前なのに、

いざ自分で作る側になると適当になってしまう。

 

多くの人が陥る罠として、書きたいことを書くとあった。

 

自分の得意や趣味を優先してしまい、

読者が読みたいもの、求められているものとズレてしまう。

 

まさに自分のことを言われているようだった。

自己流リサーチの危うさを感じつつも

 

「自己流のリサーチは危ない」

 

市場の需要を確認せずに突っ走る。

ビジネスもスポーツも、すべて自己流は事故る。

 

僕は何かを始めるとき、勢いで動くタイプである。

 

YouTubeで再生数が多い動画を見て、こういうのが人気なんだなと思う。

SNSでの投稿でこれが流行っているのかなと感じる。

 

でも、それをどう企画に落とし込むのか、

なぜそれが売れているのか、どんな悩みがあるのかまでは

深く見れていなかったと思う。

 

つまり、行動しているのに積み上がっていない感覚があった。

次につながっている感じがないのである。

 

今回の講座を受けて、まず市場を見ることの大切さを感じた。

自分が作りたいものからではなく、すでに求められているものから考える。

 

そこを飛ばすと、どれだけ頑張っても空回りしやすいということだ。

売れるネタは市場から探す

 

売れる企画のリサーチとして、

YouTubeや市場の動向から売れるネタを見つけることを推奨されていた。

 

ただ流行っているものを見るのではなく、

なぜそれが見られているのかを考えること。

 

YouTubeで伸びている動画には、

タイトルが強いのか、テーマに悩みがあるのか、

視聴者が今まさに知りたい内容なのか。

 

僕は今まで、再生数やサムネイルだけを見て終わっていた。

でも、それじゃあダメだということ。

 

市場の動向を見るというのも同じだと思う。

世の中で何が求められているのか。どんな悩みが増えているのか。

どんな言葉に人が反応しているのか。

 

そういうものをリサーチして企画することで、

初めて売れるネタに近づけると思った。

書きたいことではなく読者が読みたいこと

 

「読者に求められていることを書く」

 

自分が書きたいことを書くのではなく、

世の中の悩みやトレンドを優先する。

 

これは発信でも、コンテンツ作りでも、

商品作りでも同じだと思う。

 

もちろん、自分の経験や考えを入れることは大事だと思う。

 

ただ、入口を間違えてはいけない。

市場があり、読者の悩みがある。

そのうえで、自分の経験や言葉をのせることが大事だと

鳥の目・魚の目・虫の目など色んな視点で見る

 

「いろんな視点でリサーチをする」

 

鳥の目、魚の目、虫の目などの視点だ。

 

鳥の目は、全体を見る視点。

市場全体で何が起きているのか、

どんなジャンルが伸びているのかを見る。

 

魚の目は、流れを見る視点。

今どんなトレンドが来ていて、

次にどこへ向かいそうなのかを見る。

 

虫の目は、細かく見る視点。

読者一人ひとりの悩みや、

実際に使われている言葉まで見る。

 

僕はこのような視点を考えたことがなかった。

 

全体を見ずに細かいネタに飛びついたり、

逆にトレンドだけ見てたりしていた。

 

まず大きく市場を見て、次に流れを見て、

最後に具体的な悩みや言葉まで掘る。

 

リサーチはただ情報を集める作業ではなく、

売れる企画の確率を上げる作業なのかなと感じた。

ビジネスの本質は仕組み化

 

目指すべきゴールは仕組み化。

 

自動化された仕組みを作り、

労働力だけで収益を得る状態から抜けていく。

 

AIを活用して漫画コンテンツを量産し資産化していく。

そして一攫千金ではなく、月30万円程度の安定した収入を目指すことだ。

 

SNSでは、すぐ稼げる、誰でも簡単に、との煽り文句が多い。

そういうギャンブル的な話ではなく、売れるネタをリサーチし、

AIや漫画を活用し、仕組みとして積み上げていくことが大切だということだ。

ギャンブルではなく確実に積み上げる

 

「凡人の最強の戦略は、継続である」

 

僕だけではないと思うが

何かを始めるときは当然のように勢いはある。

 

でも、途中で迷ったり反応が出なかったりすると、

別の方法を探したくなる。

 

新しいノウハウを見つけては、

こっちのほうがよさそうと浮気してしまうことも。。。

 

まずは正しい方向で継続することが大事だと感じた。

読者に求められているネタを扱い、

結果が出ている人の考え方をインストールし行動するしかない。

まず市場リサーチから始めたい

 

今回の講座を受けて、まず市場リサーチをすることは必須だと感じた。

 

僕はこれまで、何かを企画しようと思ったとき、ネタから考えていた。

自分の頭の中からテーマを捻り出そうとしていた。

でも今後は、市場を見るところから始めたい。

 

YouTubeで伸びているテーマを見る。

市場の動向を見る。読者の悩みを見る。

そこから、AI×漫画で形にできるネタを探す。

 

最初の入口は自分ではなく市場を確認することを徹底したい。

結果を出している人の考え方をスポンジのように吸収する

 

「結果が出ている人の考えややり方をインストールするから結果が変わる」

 

僕自身はそのつもりはなくても

自己流に陥ってしまったことは多々ある。

 

自分らしくやりたい気持ちもある。

でも、まだ結果が出ていない段階で自己流にこだわると事故る。

 

講師が言われたように

成功者のマインドセットをスポンジのように吸収すること。

自分の色を出すのは、その土台ができてからでも遅くない。

PRESIDENT DIVERCITYの環境で感じたこと

 

PRESIDENT DIVERCITYで学んでいて感じるのは、

知識だけではなく、マインドセットの基準が変わることだ。

 

今回の講座でも、環境と結果の関係や、

結果を変えるために必要な環境と言葉の変化について触れられていた。

 

自分ひとりで考えていると、

どうしても今までの自分の言葉で判断してしまう。

 

市場リサーチファースト、仕組み化、継続、スポンジのマインドセット。

このような言葉に触れると、自分の考え方が変わっていくことを実感している。

 

環境を変えるというのは、場所を変えるだけではなく

触れる言葉を変えることでもあるかなと思った。

自分の基準が変わった

 

ネタが思いつかないと悩む前に、

市場を確認したのかという考えはしっかり染み付いたと思う。

 

ネタが出ないと自分のセンスがない、発想力がない思うこともあった。

でも、問題はセンスではなく、リサーチの手順にあったようだ。

 

売れるネタは、市場の中から見つけるもの。

 

自分の才能だけで勝負しなくていい。

すでに読者に求められているものを見つけ、

それをAI漫画に落とし込んでいけばいい。

 

まず市場を見る。

そこから始めていきたい。

どんな人にPRESIDENT DIVERCITYをおすすめしたいか

 

PRESIDENT DIVERCITYは、

自己流で発信やビジネスを進めてきたけれど、成果につながらない人におすすめしたい。

 

僕のように何を作ればいいかわからない、

ネタ選びで迷う、と感じている人には合うと思う。

 

また、AIを使って何かを作りたいと思っているけれど、

ツールの使い方だけで終わってる人にもおすすめしたい。

 

今回の講座で感じたのは、AIを使うこと自体が目的ではないということ。

 

一攫千金を狙って派手に稼ぎたい人よりも、

堅実に積み上げたい人のほうが向いていると思う。

 

毎回のリサーチを丁寧にやり、結果が出ている人の考え方を吸収しながら、

少しずつ自分の型を作っていきたい人には、学びやすい環境だと思う。

 

また、自分のやりたいことだけを自由にやりたい、市場の需要を見るのは面倒、

と思う人には耳が痛いかもしれないが、そういう人こそ受講する価値はあると思う。

PRESIDENT DIVERCITYの価格

PRESIDENT DIVERCITYの価格は、年額12万円+税だ。

年額12万円+税をどう捉えるかは、人によって違うと思う。

 

ただ僕の場合は、自己流で遠回りし続ける時間や、

間違った方向に作業し続ける労力を考えると、この環境に入って学ぶ価値はあると感じている。

 

もちろん、自分が行動しなければ結果は当然のように出ない。

でも、結果を出すための考え方や、行動の順番を学べる環境としては価値がある。

 

今回の講義は、ノウハウというより、

自分の作業の前提を見直す良いきっかけになった。

 

これからAI×漫画で仕組み化を目指すなら、

最初のネタ選びを外さないことが重要である。

 

その土台を学べたという意味で僕は相当な価値を感じた。

売れる企画はリサーチから始まる

 

今回の講座で、僕の考えが最も変わったのはネタ選びに対する考え方だ。

 

自分が書きたいこと、できそうなこと、思いついたことから始めていた。

でもそれでは、読者が求めているものとズレる可能性が高い。

 

売れる企画を作るには、まず市場を見る。

 

YouTubeや市場の動向を見て、世の中の悩みやトレンドを知る。

そのうえで、AI×漫画という手段を使って形にしていく。

 

今回の講座は、僕にとってネタが思いつかない悩む時間を、

売れるネタを探す時間に変える良いきっかけになった。

 

この記事を読んで、PRESIDENT DIVERCITYについて詳しく知りたいという方は

僕の公式Facebookアカウントからメッセージをください。

https://www.facebook.com/hamaken1010