実績ゼロでも月収50万円を目指せるモニター活用の考え方

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集客ができないと悩んでいた
ビジネスを学び始めると、
必ずと言っていいほどぶつかる壁がある。
それが「集客」である。
僕自身も、まさにそこに悩んでいた一人だった。
商品を作ることや勉強することはできても、
実際にお客様に届けるところがうまくいかない。
SNSを発信しても反応が少ない。
何を改善すればいいのか分からない。
そんな状態が続くと、だんだん行動が止まってしまう。
今回、ゼロから始めるモニター実践講座を受けて、
その悩みの原因が整理された。
今までぼんやりしていた課題が、
かなりはっきり見えた感覚がある。
なぜ起業初心者は集客できないのか?

講座の中でまず言われていたのが、
なぜ初心者は集客ができないのかというテーマだった。
その原因は大きく3つあるという。
・売りがない
・実績がない
・自信がない
この3つを聞いたとき、
これは僕にも当てはまると思った。
例えば、売りがないというのは、
競合との違いや差別化ができていない状態のこと。
マーケットの中に埋もれてしまうと、お客様から選ばれにくい。
さらに、実績がないという不安もある。
実際にはお客様が必ずしも実績を聞くわけではないそうだが、
この人は大丈夫だろうか、という不安を感じさせてしまうと、
申し込みにはつながりにくい。
そして、自信がないという問題だ。
起業初心者はどうしてもここに引っかかりやすい。
実績がないから自信が持てない、
自信がないから行動が止まる、
という循環が起きてしまう。
この3つをどうやって解決するのか。
その答えが今回のテーマでもあるモニターだった。
実績ゼロでも始められるモニターという考え

講座の中で紹介されていたのが、
モニターを活用した商品づくりだった。
モニターとは、商品やサービスを試してもらい、
その感想やフィードバックをもらう仕組みのことだ。
モニターを活用することで、次のようなメリットがあるという。
・リアルなお客様の声が手に入る
・商品の改善点が分かる
・実績として紹介できる
・自信がつく
特に印象的だったのが、
お客様の声はそれだけで売りになるという話だった。
リアルな体験談は説得力があるし、
マーケティングの材料にもなる。
ここで活用できる思ったのがPRESIDENT DIVERCITYの環境だった。
商品にまだ自信がない場合でも、
PRESIDENT DIVERCITYのメンバーに
モニターをお願いすることができるという考え方だ。
同じ志を持つ人が集まっている環境だからこそ、
最初の一歩が踏み出しやすい。
これは起業初心者にとってかなり大きな支えになると感じた。
リアルなお客様の声を引き出す顧客インタビューの5ステップ

モニターの感想をどうやって集めるのかについても
具体的に学ぶことができた。
それが、顧客インタビューの5ステップである。
・セットアップする
・成功の順番で聞く
・あるあるエピソードを引き出す
・内容を精査する
・お客様の声に加工する
特に印象に残ったのが、あるあるを引き出すという部分だった。
ただ、「どうでしたか?」と聞くだけでは、表面的な感想しか出てこない。
そして次のような質問を重ねていく。
・具体的には?
・例えば?
・それはなぜ?
・他には?
こうした質問をすることで、
リアルなエピソードが出てくる。
そこにこそ差別化のヒントがあるという話だった。
この考え方はとても実践的で、
今後の商品づくりに活かせそうだと感じた。
モニターは失敗前提でいい

もう一つ印象的だったのが、
モニターに対するマインドセットだった。
「モニターで完璧に成功することはありえない」
最初の商品は必ず抜け漏れがある。
だからこそ、モニターを通して改善していく。
最初から完成された商品を作ろうとしていたから、
なかなか動けなかったのかもしれない。
不完全でもいい。
実際に使ってもらうことで商品がブラッシュアップされていく。
そのプロセスがとても大切だと感じた。
集客の第一歩はお客さんがいる場所に行くこと

自分がまずやろうと思った行動はとてもシンプルである。
それは、お客さんが集まりそうな場所に行くということ。
・知り合いに声をかける
・異業種交流会に参加する
・同じターゲットが集まるセミナーに行く
言われてみれば当たり前かもしれない。
しかし実際にはやっていない人も多いと思う。
SNSだけで完結しようとしていた部分があったが、
リアルで人に会うことで商品もブラッシュアップされていく。
これは実践してみたいと思ったポイントだった。
ゼロイチを目指す人に向いている

今回オンラインで講座を受けて感じたのは、
PRESIDENT DIVERCITYは実践的な学びが多い環境だということだ。
理論だけではなく、すぐ行動に移せる内容が多い。
さらに、メンバー同士でモニターになり合える環境があるのも特徴だと感じた。
一人で起業を進めていると、モニターになってくれる人を見つけるのは意外と難しい。
しかし同じ志を持つ人がいるコミュニティであれば、
最初の一歩が踏み出しやすい。
ゼロイチを達成したい人には、かなり良い環境だと思った。
どんな人にPRESIDENT DIVERCITYをおすすめしたいか

今回の学びは、特に次のような人におすすめだと感じた。
・集客ができなくて悩んでいる人
・商品はあるけど実績がない人
・自信がなくて行動が止まっている人
・起業でまずゼロイチを達成したい人
特に、モニターになってくれる人がいない人には、
PRESIDENT DIVERCITYの環境は大きな助けになると思う。
価格
価格:年額12万円+税
この記事を読んで、PRESIDENT DIVERCITYについて詳しく知りたいという方は
僕の公式Facebookアカウント(https://www.facebook.com/hamaken1010)からメッセージをください。
最初はモニターから始めればいい

自分の中で大きく変わったのは、
最初から完璧を目指さなくていいという考え方だった。
モニターを通して商品を改善していく。
お客様の声を集めていく。
その積み重ねが、売り、実績、自信につながっていく。
集客は確かに簡単ではない。
しかし、今回学んだように最初の一歩の
踏み出し方を知るだけでも変わる。
もし今、何から始めればいいか分からないと感じている人がいるなら、
まずは小さくモニターを集めるところから始めてみるのもいいかもしれない。
