【PR】自分が主催してご縁を作る

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セミナーにつなぐことしか考えてなかった
PRESIDENT DIVERCITYを紹介するための講座で、
今回は「なぜ自分で主催するのか」であった。
ここまで、
ファーストコンタクト、1to1ヒアリング、個別提案、
クロージング、断り・保留・登録サポートとまで
相手にどう声をかけ届けるかを学んできた。
僕はこれまでずっと、
相手をJさんに繋げることしか考えてなかった。
つまり、橋渡しをすることばかりである。
Jさんのセミナーに繋いで参加してもらった方が、
相手にとって理解しやすいと思ったからだ。
僕も定期的にAI関連のセミナーや勉強会を主催しているが
そこで、PRESIDENT DIVERCITYを紹介してもいいということだ。
自分の商品サービスに関しては話すことができるが
別の商品サービスをセミナーで紹介するということはやったことがない。
橋渡しができるようになったら
今度は自分が主催する側になるべきということだ。
自分でセミナーを主催する意味とは

なぜ自分でセミナーを主催するのかの理由は、
・自分が入口を持つ
・信頼残高を高める
・ご縁を広げる
ということ。
相手に声をかけるだけだと、
やはりタイミング任せになることがある。
相手が悩んでいそうだったら連絡することはできるが、
もし自分でセミナーを開催することができれば
僕のタイミングでテーマを設定して開催ができる。
たとえば、
・AIを活用したビジネスに興味がある方へのセミナー
・集客に悩んでいる方に向けた勉強会
・コンセプトに迷っている方に向けたグループコンサル
こんな企画を自分で主催することで
必要な人と出会うフロントエンドを自分で持つことができる。
僕がどんな考え方をしていて、どんな人の役に立ちたいのか、
何を大切にしているのかを伝えることもできる。
そこで信頼が生まれ、さらにはご縁が広がるのかなと。
僕の言葉で価値を伝えていける

主催する意味として、
・自分の言葉で価値を伝えられる
・自分の場に相手をお招きできる
・信頼関係を深めやすい
ということ。
橋渡しをしている時に思ったのは
確かにPRESIDENT DIVERCITYの価値を知ってもらうことはできる。
ただ、僕の想い価値観を伝えることは難しいかなと。
一方で、僕がセミナーを主催すれば、それは解決する。
僕がなぜ価値を感じているのか。
さらには、相手の反応を見ながら伝えることもできる。
これは、ただURLを案内することや
セミナーに誘うこととは全く違う。
僕のセミナーに参加してもらうということは、
僕の話を聞く時間を作ってくれるということでもある。
その中で、僕の想いや価値観が伝われば、
信頼関係は深まりやすいかなと。
僕の体験を伝えることができるのだ。
自分から流れを作る意義とは

主催のメリットとして、
・受け身にならない
・紹介を待つだけで終わらない
・自分から流れを作れる
ということ。
紹介をやっていて思い浮かんだのが
誰に声をかけようかと考えているうちに時間ばかり経過していること。
つまり、待ちの姿勢になっているのだ。
必要そうな人がいたら声をかける。
話の中で話題が出たら紹介する。
これらはタイミングや偶然に左右されてしまう。
でも、僕がセミナーそ主催すれば話は違う。
「AIを活用した副業を始めたい人向けのセミナーをやります」
と自分からSNSで募集してもいい。
そこで参加者の話を聞く中で、
PRESIDENT DIVERCITYが役に立ちそうであれば
自然に紹介できるかなと。
主催することは、ご縁を作るための主体的な行動だと思った。
セミナーのような大袈裟なものでなくていい

自分で主催すると聞くと、
僕は数十人規模のセミナーを想像してしまう。
いつもそれくらいの規模でやっていたからだ。
でも主催の形はもっと幅広いとのこと。
・セミナー
・お話会
・お茶会
・少人数の勉強会
・少人数のグループコンサル など
別に大人数を集めないといけないわけではない。
お話会でもいいし、少人数の勉強会でもいい。
僕の場合だったら
オンラインサロンのメンバーやLINEのリストに向けて、
グループコンサルのような形で主催してもいいかなと思った。
最初から完璧を目指さない

大切なのは完璧さではない
・最初から大人数でなくていい
・小さく始めていい
・自分らしい形でいい
自分で主催すると考えると、
つい完璧にやらなくてはと思ってしまう。
企画のタイトルを考え、スライドを作り、
告知文や告知画像を作り上げる。
他にも当日の流れも決めたりやることは盛りだくさん。
もちろん準備は大切だが、
完璧を求めすぎると、いつまで経っても始められない。
僕は集客に苦手意識がある。
もし人が集まらなかったらどうしようと頭によぎるのだ。
でも、大事なのはまず自分でやってみること。
最初は1人でもいいから、
相手が何に悩んでいるのかを聞く。
僕が伝えられることを伝える。
必要だと思ったら紹介したらいい。
限界まで主催のハードルを下げて
まずはチャレンジしたいと思う。
主催をすることで信頼残高が増える

主催することで得られることとして、
・信頼残高が増える
・PRESIDENT DIVERCITYの価値を自分の言葉で伝えられる
・次の紹介やJVにもつながる
普段から相手の考え方や価値観を知っていて、
相談できる関係があると話の受け取り方が変わる。
主催することで、信頼残高を積み上がるというのだ。
少人数のグループコンサルで、相手の悩みを聞く。
集客に困っている人には、SNSや広告だけではことを伝える。
こうした会話の中で、
相手が自分のことを考えて話してくれていると感じてもらえれば
確かに信頼は積み上がっていくかなと。
信頼が積み上がれば、PRESIDENT DIVERCITYを紹介した時も
受け取ってもらいやすくなるはずだ。
つまり、未来のご縁を広げる行動でもあるのかなと思った。
少人数のグループコンサルから始めたい

僕ならどんな形で主催ができるかを考えた。
今の僕にできそうなのは、少人数のグループコンサルかなと。
自由AI副業アカデミーのオンラインサロンのメンバーに向けて
AIを活用したビジネスをやってみたいけれど人に声をかけてみてもいい。
そういう人に向けて、まずは少人数で話せる場を作りたい。
そこで、相手の現状や理想、ギャップを聞く。
1to1ヒアリングで学んだことを、今度は主催の場でも活用するのだ。
PRESIDENT DIVERCITYで感じた価値

PRESIDENT DIVERCITYは紹介する力だけでなく、
自分で場を作り、ご縁を広げる力まで学ぶことができる。
相手への声かけ、ヒアリング、個別提案、
クロージング、断りや保留の再フォローまで学んだ。
今回は、自分で主催するステージに入った。
PRESIDENT DIVERCITYの価値を必要な人に届けるには、
ただ受け身で待っているだけでは不足している。
僕の言葉で伝えられる場を持ち、
信頼残高を積み上げ、ご縁を広げていく必要があるのだ。
紹介のやり方だけでなく、
自分の場を持つことまで学べることは大きな価値である。
どんな人にPRESIDENT DIVERCITYをおすすめしたいか

PRESIDENT DIVERCITYをおすすめしたいのは、
橋渡しをするだけで満足してしまってる人である。
必要そうな人がいたら声をかけようでは時間がいくらあっても足りない。
紹介したい気持ちはあるけれど、自分が主催する発送がない人には、
今回の学びはかなり役立つはずだ。
また、自分で主催したいと思っているが
何から始めればいいか分からない人にもおすすめである。
セミナーや勉強会と聞くとハードルを感じる人でも、
少人数のお茶会からだったら行動しやすくなるかなと。
既存のつながりを活かして、ご縁を広げたい人にも合うと思う。
自分の言葉で価値を伝える場を作ることで信頼関係を深めることができる。
価格について
PRESIDENT DIVERCITYの価格は、年額12万円+税である。
自分で入口を持つ考え方、信頼残高の高め方、
セミナー・お話会・お茶会などの主催の選択肢を学べる価値は大きい。
自分のセミナーなどの場を作り、
PRESIDENT DIVERCITYの価値を自分の言葉で伝えるところまで学べる。
これは、自分自身のビジネスにも活用できる内容である。
自分から主体的に場を作るべき

紹介は、紹介できる人が現れるのを待つだけではない。
自分でセミナーのような場を作ることもできるということ。
大人数でなくても、完璧なセミナーでなくていい。
自分ができる範囲でやればいい。
僕なら、自由AI副業アカデミーのオンラインサロンのメンバーに
ビジネスをやってみたい人や集客・コンセプトに悩みがある人に向けて、
少人数のグループコンサルを開くところからやってみたい。
そこで相手の悩みを聞き、
僕がPRESIDENT DIVERCITYで学んだことを僕の言葉で伝える。
必要であれば、そこから紹介をしていくのだ。
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