【PR】売り込みが苦手な僕が前向きになれたワケ

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紹介することに抵抗があった
RESIDENT DIVERCITYを紹介するための
ブートキャンプに参加した。
今回の講義は、ただ紹介のやり方を学ぶ時間ではなく、
僕はなぜPRESIDENT DIVERCITYを紹介するのかを考える時間だった。
僕はもともと紹介が得意なタイプではない。
人に何かを勧めるとき、
押し売りっぽくならないかなとか、
相手にとって本当に必要なのかなと考えて止まってしまう。
いいものだと思っていても、
それを自分の言葉で伝えるのがどうもだめ。。
ただ、今回のブートキャンプの講義を受けていると
少しずつ考え方が変わった。
紹介は売り込むことではなく、
必要な人にバトンを届けることなのだと。
リファーラルという言葉を初めて知った

リファーラルとは「紹介」という意味であることを初めて知った。
それぐらい紹介とは疎い人生を送っていたのだろう。
僕のように紹介が苦手な人でも、
紹介力がつくと、紹介元からも紹介先からも
感謝されるようになるという。
相手の状況を見て、
この人にはこの情報が役に立つかもしれないと考え、
その橋渡しをする力なのだと思った。
さらに印象に残ったのは、紹介力がつくと
自分が選ばれる力、自分が紹介される力も身に付くという。
紹介する側に回るだけではなく、
自分自身も誰かから信頼され、
必要な場面で思い出してもらえる人になっていく。
知り合いなんて全然いないと言っていた人が、
何人も紹介できるようになったという例もあったとのこと。
最初から人脈がある人だけができるものではない。
紹介力は才能ではなく、考え方と行動で育てられるものなのだと感じた。
紹介のイメージを具体的に

今回のブートキャンプでは、
PRESIDENT DIVERCITYを紹介する流れを学んだ。
その方法は3種類
1.直接お伝えして登録してもらう方法
紹介URLを渡して、
LINE登録後に紹介者欄へ自分の名前を入力してもらう。
ここで大事なのは、ただURLを送ることではない。
自分がなぜいいと思っているのか、
どんな人に合うと思っているのかを、
自分の言葉で添えることが大切だと感じた。
2.自分でセミナーやお話会を開催する方法
自分の体験や経験、PRESIDENT DIVERCITYの環境の良さをシェアしながら、
リアルでもオンラインでも開催できる。単独でもコラボでも可能とのこと。
講師の方もはこの手法を使っているということもあり、
紹介にもいろいろな形があるのだと分かった。
僕もFacebookでセミナーやライブをしているので
この方法が使えるかもしれないと思った。
3.Jさんのセミナーに知人を招待する方法
これが一番成約率が高いという方法だとのこと。
ただ、同時に難しすぎる、レベルが高すぎると感じる人もいて、
相手のフェーズによっては合わない場合もあるとのこと。
これを聞いて、
紹介は一方的に届ければいいものではないなと。
相手が今どの段階にいるのか、
どんな悩みを持っているのかによって、
届け方を変える必要がある。
なお、紹介をする場合にいくつか注意が必要とのこと。
Jさんの画像については集合写真以外は使わないであるし
許可のない講師やメンバーの画像も集合写真以外は使用してはいけない。
なぜ紹介するのか

「なぜプレダイを紹介するのか」
紹介者としての軸を考える機会が与えられた。
最初に言われたのは、
紹介する理由が曖昧だと声かけが弱くなるということ。
逆に、理由が腹落ちしている人は、自然に言葉に力が乗る。
僕自身、誰かに何かを伝えるとき、
自分の中に迷いがあると言葉が弱くなる。
それが相手にも伝わる。
だから、テクニック以前に、
自分はなぜこれを伝えたいのかをはっきりさせる必要がある。
講義で必ず認識してほしいこととして話されていたのが、
・お金のためだけの紹介は続かない
・PRESIDENT DIVERCITYへの感謝が土台
ということだった。
この環境に自分自身が助けられた、
学びがあった、出会いがあった。
一人では得られなかった視点や可能性をもらった。
だからこそ必要な人に届けたい。
PRESIDENT DIVERCITYは、ただのコミュニティではない。
僕にとっては、ビジネスパーソンのインフラという表現がしっくりきている。
人脈、学び、視点、JVの可能性。
それらを支える環境であると本気で感じている。
僕がPRESIDENT DIVERCITYに感謝している3つこと

今回の課題は、僕がPRESIDENT DIVERCITYに
感謝している理由を3つということ。
課題を行っていく中で
僕の中で変化のあったポイントが見えてきた。
1. 集客はSNSか広告だけでなくJVという選択肢を提案してくれた
まず集客に対する考え方が変わったこと。
僕は集客といえばSNSか広告の2つしかないと思っていた。
SNSで地道に発信するか、広告費をかけるか。
そのどちらかで頑張るしかないと。
でもPRESIDENT DIVERCITYで学ぶ中で、
JVという他力を借りるという選択肢があること知れた。
自分一人で頑張る集客だけではなく、
誰かと組むことで価値を広げていく考え方がある。
ここに気づけたことで、ビジネスの可能性が広がった。
一方で、JVというものに、僕は自分には遠い存在だとも思っていた。
でも講座の中で具体的な考え方や事例に触れるうちに、
僕にもできるかも知れないと思えるようになった。
2. AIの可能性を知れたのは、PRESIDENT DIVERCITYのおかげだった
AIの可能性を教えてもらえたことも大きい。
PRESIDENT DIVERCITYでは、
さまざまな分野のスペシャリストが講座内で学びを提供してくれる。
僕にAIの可能性を教えてくれたのも、
PRESIDENT DIVERCITYだった。
もしこの環境にいなかったら、
AIをここまで自分のビジネスに結びつけてることはできなかった。
なんとなく便利そうだとは思っていても、
何に活かせるのかまでは見えていなかった。
色々な講師の視点に触れることで、
僕のビジネスにも活用できるかもしれないと何度思ったことか。
このような気づきは1人で情報収集しているだけでは難しい。
実践し成功している事例や、
専門家の視点を聞くからこそ腑に落ちるのだと思う。
3. 迷っていたビジネスコンセプトに確信がもてた
僕のビジネスコンセプトに確信が持てたことも大きい。
僕は自分のビジネスのコンセプトに迷いがあった。
今のコンセプトは起業塾で講師の方に作ってもらったもの。
自らの言葉で言語化したものでないことも
その自身のなさの現れかも知れない。
また、自分でコンセプトを考えるにしても
何を打ち出せばいいのか、誰に届ければいいのか、
いまいちピンとこない。
でも、PRESIDENT DIVERCITYの手順やワークシートに
沿って実施していく中で、少しずつ整理されていった。
最初は半信半疑ではあったが、順序立てて考えていくことで、
僕が本当に届けたい価値がクリアになっていった。
コンセプトは自分の経験、相手の悩み、提供できる価値などが
つながって初めて、腹落ちするものになるのだなと。
ビジネスパーソンのインフラを目指している

ブートキャンプを受けて改めて感じたのは、
PRESIDENT DIVERCITYはビジネスのフェーズによらず学べるということ。
僕のようなゼロイチ(年商0〜500万円)から億超えの上級者まで対応されている。
ゼロイチの段階で悩んでいる人には、
コンセプトや集客の考え方が役に立つ。
すでにバリバリにビジネスをしている人には、
JVや人脈、機会の広げ方が参考になる。
さらに億越えを目指す人にとっても、
様々なスペシャリストや、実践者とのつながりは大きな価値になる。
僕もこれまで様々な講座を受講してきたが、
ここまで価値のあるコンテンツが揃った講座は見たことがない。
利益度外視で本物の価値を提供しようとしている。
学んだことを自分で考え行動しチャレンジすることで
間違いなくビジネスは拡大していくと確信している。
どんな人にPRESIDENT DIVERCITYをおすすめしたいか

僕がPRESIDENT DIVERCITYをおすすめしたいのは、
まずSNSや広告以外の集客方法を知りたい人だ。
僕自身がそうだったように、集客が難しいと悩んでる人は
JVという視点は大きなヒントになると思う。
また、ビジネスコンセプトに迷っている人にも合うと思う。
オセロ理論という独自の手法で選ばれるコンセプトが出来上がる。
自分の商品やサービスをどう見せればいいのか、
誰に届ければいいのかが曖昧な人は、本当におすすめしたい。
また、AIなど、これから可能性のあるビジネスを学びたい人にもおすすめしたい。
自分一人で情報を追い続けるのは限界がある。
講座内でさまざまな分野の
スペシャリストから学べる環境はなかなかない。
また、1人で考え込んで視野が狭くなっている人にもおすすめしたい。
僕も同じところをぐるぐる回ってしまうことがある。
でも、環境に入ることで、自分にはなかった視点をもらえることがある。
初心者だけど本物の環境で学びたい人にも、
すでにビジネスをしていてさらに可能性を広げたい人にも、
PRESIDENT DIVERCITYは価値がある。
価格について
PRESIDENT DIVERCITYの価格は、年額12万円+税だ。
この金額は僕の体感としては、講座の内容、学べるテーマの幅、
スペシャリストから得られる知見、JVや人脈の可能性まで考えると、
価格以上の価値があると感じている。
特に、ビジネスの方向性に迷っている人や、
集客の選択肢を増やしたい人にとっては、
自分の考え方そのものを広げるきっかけになるはずである。
紹介は売り込みではなく必要な人への橋渡し

僕は紹介というものに身構えていた。
相手にどう思われるか、うまく説明できるか、
迷惑をかけてしまわないか。
そんなことを考えては動きが止まる悪循環。
でも今は、紹介は売り込みではなく、
必要な人への橋渡しなのだと思っている。
学びを得られたり、視野を広げてくれた環境を、
必要としている人に自分の言葉で伝える。
PRESIDENT DIVERCITYへの
感謝があるからこそ紹介したいという思いがある。
自分が本当に価値を感じているからこそ、言葉に力が乗るのだと思う。
まずは今日1人に、この環境の良さを自分の言葉で話してみる。
大きなことをしようとするより、目の前の必要としていそうな人に届ける。
この記事を読んで、PRESIDENT DIVERCITYについて詳しく知りたいという方は
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